テレビドラマの撮影

照蓮寺桜の下での撮影風景読売テレビ開局50周年記念ドラマ「さくら道」(仮題)の撮影が、昨日開花した荘川桜(照蓮寺桜)の木の下で行われました。このドラマは、荘川桜の移植、活着に感動し、「太平洋と日本海を桜でつなごう」というスローガンを掲げ、寝食を忘れて桜を植え続けた佐藤良二氏の人生をヒントにしたフィクションです。今年1年かけて撮影し、来春放映の予定です。ご期待下さい。今後も撮影が随時行われますが、来場者の皆様方のご協力をお願い致します。